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アンドロセラフィムの白虹の光線

​以下プラクティショナ―テキストより転載

サンダルフォンニュートリション、エヴォリューションで使用している白虹色の光線。アンドロメダ天使層、地球に到来したセラフィムと呼ばれている光に集団の存在そのもののエネルギー。太古地球にて原文明につながる創世時期、地球に高次の光を齎しその守りてになるために降り立ち、自然界の創造と管理を愛をもって行った天使たちの光。堕天使・ディセンション・物質界や宇宙勢力同志の抗争などに巻き込まれ多く犠牲になったセラフィムたちですが、彼らの一部が今でも高次自然界やインナーアース、地球の外側にあるグレースの守り手などとして、愛をもって私たちを見つめてくれています。アンドロ天使たちやアンドロメダ由来のクジラ族、彼らの息のかかった地球上の元素的な世界、高次自然界にゆかりご縁を感じる方にとっては、癒し・活性・リコネクション・チャージとして働きます。

​アンドロヒューマノイドのグリーンの光

​以下Arganza ㏋ Highwearページより転載

トリニティワークアウトで使用しているライムグリーン(作用する時にはエメラルドグリーンピーコックグリーンまで変化する)の光線。同ワークのページでそのエネルギーを「宇宙家族」から授かった時のエピソードを掲載しています。アンドロメダの「宇宙家族」は、ヒューマノイドというひとくくりにしても良いものかと想うほどにエンジェリックなハイオクターヴの、感動的な純粋さを体現するような存在でした。彼らは地球で「セラフィム」と呼ばれる存在になっていった種族と思っています。

アンドロメダ銀河由来の、こちらの銀河に何らかの役目や義務を果たすためにやって来ている魂、冒険者として低次の銀河へ踏み込んだ「アンドロヒューマノイド」​たちの魂を持つ人は、今の地球に少ないですが居るようです。ひとつ下のシステムであるこの銀河には、シリウスのステラゲートを経由したり、アルクトゥルス又はアンタレスというこちらでは高い次元にある世界を一度、経由して来る事になります。多層的に複雑に広がっている私たちのモナドの体験は、たくさんの故郷を持っていると言えます。

「宇宙家族」がくれた光は、そんなアンドロヒューマン由来のスピリットたちが、システムの違う世界で奮闘するべく、応援のエナジーをたっぷりと注いでくれる愛の光源です。故郷を想いだし、その加護を受ける機会に。

アンドロのキリスト意識「マイトレーヤ」のマゼンタの光

アンドロメダからやってきて、いつかアンドロメダへ帰っていく魂の道しるべ。アンドロメダ銀河は地球を含むミルキーウェイ銀河と連動するモナドシステムの拠点​。魂は双方を行ったり来たりすることもあります。未来でもり、過去でもある。この銀河の求心力として存在するキリスト意識と同じように、そして更に深く高く、アンドロメダの中心の渦をなす愛のソースであるキリスト意識、それが光線として顕現したものをマイトレーヤと呼んでいます。愛、愛、愛・・叡智の源から生まれこの銀河に到達したアンドロメダ銀河の愛の意識。次代の風を感じて、更に意識を拓こうとしているライトワーカー、迷えるアンドロソウルたちへ、道しるべとして働きますように。