Reconsecration™

​レコンセクレーション

<シリウス・シャンバラ系ワーク>

​白山姫とサナトクマラによる、

再神聖化の為のワークです。

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GenesisHealing™

ジェネシスヒーリング

​<複合系エネルギー>

宇宙由来の13光線の中から

​その時に必要な光線が

自動的に降りてきます。

深遠な魂の歴史を紐解いていくような、

アルガンザの集大成ワークです。

​詳しくはこちらから

Aporon&AltemisTM

​アポロン&アルテミス

<複合系エネルギー>

魂レベルでの男女性エネルギーのバラ

ンシングをテーマとした、

アポロン&アルテミス2神のエネルギーによるワークです。

​只今準備中です。

私たちは宇宙存在として初めて地球と関わった頃の記憶を持っています。その頃に魂に刻まれた傷、地球転生へ入る原因となったような傷へアプローチをしていく、それがジェネシスヒーリングです。

そのとても古い記憶は、今でも私たちに影響を与え続けています。思考パターンや感情、肉体、趣味趣向などさまざまなところに、その頃の記憶やアイデンティティの影響が現れているようです。

「ソウルが初めて地球にやってきた頃の記憶」は、オーラ層の外側の層(コーザル体から外側)に情報として保持しています。その情報は、より粒子の重い肉体に近い内側の層へと常に降りて来て、思考や感情、肉体、現実へと影響を与えて続けています。

今生や近い過去生といったオーラの内側の層を沢山癒してきたけれど、この元となっている情報が降下し続けていることで、また形を変えては同じパターンを繰り返してしまいます。

ジェネシスヒーリングは、今生のインナーチャイルドや近い過去生の奥の奥にある、今現在の私たちの生きずらさや苦しみの元になっている傷に触れ、癒しと解放が起こることで、そこから影響を受けていた多くの過去生へも同時に癒しの波紋が広がります。

​ジェネシスヒーリングは、宇宙存在だった魂が初めて地球を体験しにやってきた頃、またはその初期の頃、まだ非物質・反物質だった地球との関わりの中で生まれた傷を癒し、解放を促すワークです。

そんな太古の傷が、今の私たちに影響があるの?と思われるかもしれません。

地球へやってきた初期の記憶や傷は情報としてオーラ層の外側にあります。その情報は常に肉体に近い内側のオーラ層へと降りてきています。そうする事で今の私たちの思考や感情・肉体へと影響を与え続け、生きずらさや制限となって現れます。

​その都度、一つ一つの問題へ対して肉体やオーラの内側からアプローチをし癒しと解放が起きる一方で、問題の根本にある傷の情報も内側のオーラ層へと絶えず降りて行き影響を与え続けます。

ジェネシスヒーリングは、魂の根本にある今の生きずらさの原型となる傷に対して働きかけます。

 

原型部分に癒しと解放が起こることで、そこから影響を受けている他の過去生にも同時に癒しが起こります。また、ソウルグループ全体へと癒しの影響が広がります。

ジェネシスヒーリングは、やってくる新しい時代への転換期の今、人々の意識の解放と進化を促し、サポートをするためにもたらされた、新しいヒーリングなのだと思いす。

漠然とした恐れや不安。よく分からないけれど、こうなってしまう。同じパターンを繰り返してしまう。うまく言葉で説明が出来ないようなものが、ジェネシス期から影響を受けている事が多いようです。

また、これまでにインナーチャイルドや今世での傷、近い過去生の傷に向き合って来られ、沢山解放してきたけれど、まだ奥に何かある気がする方。

高次自然界や天使、ジェネシスの世界観に惹かれる。

​など、何となくジェネシスヒーリングに惹かれる、どなたへもおすすめです。

ワークは他のアルガンザワークと同様に、お客様とヒーラーのハイアーセルフをかえして行われる半自動セッションです。お客様の浄化や活性の状態に対して最善なワークが行われます。

ジェネシスヒーリング™は魂が最初に地球に来た頃、またはその初期の頃の地球創成、人類創成にまつわる記憶と傷に対して行われるヒーリングです。

数えきれないほどの地球での転生へのきっかけとなる様なその傷や記憶は、今の私たちにとって生きづらさや、苦しさとなって思考や感情、肉体レベルへと影響し続けています。

私たちが持つ記憶のずっと奥にあるその記憶は無意識ですが、今の私たちへ影響を及ぼし続け、生きづらさや苦しみの元となっています。魂の持つ傷やカルマの原型・鋳型に働きかけ癒しと解放を促します。

「ソウル(魂)が初めて地球にやってきた頃の記憶」は、オーラ層の外側の層に情報として持っています。アルガンザではその層を「ジェネシス層」と呼んでいます。

その情報は、より粒子の重い肉体に近い内側の層へと常に降りて来て、思考や感情、肉体、現実へと影響を与えて続けています。

ヒーリングは一般的に、今生や近い過去生といったより肉体に近い、内側のオーラ層からアプローチし癒しが起こります。

一方で、オーラは外側の層にある情報が常により重たい内側の層へと流れる仕組みをもっているので、幾ら内側の層を癒し続けても同じパターンを繰り返すことになります。

ジェネシス層を癒すことは、今の生きずらさや苦しさへと繫がっている根本部分にある鋳型からの癒しが起こるのでそこから派生している過去生

ジェネシスヒーリングは、今生のインナーチャイルドや近い過去生の奥の奥にある、今現在の私たちの生きずらさや苦しみの元になっている傷に触れ、癒しと解放が起こることで、そこから影響を受けていた多くの過去生へも同時に癒しの波紋が広がります。

今まで色々な方法で自分を癒してきたけれど、越えられない壁を感じる、漠然とした不安や恐れを感じている、どうしてか分からないけれど、いつまでも同じようなパターンを繰り返してしまう、なんとなくジェネシスの世界観に惹かれるなどなど、どんな方にも受けていただけます。

​ジェネシスヒーリングは、宇宙存在だった魂が初めて地球を体験しにやってきた頃、またはその初期の頃、まだ非物質・反物質だった地球との関わりの中で生まれた傷を癒し、解放を促すワークです。

そんな太古の傷が、今の私たちに影響があるの?と思われるかもしれません。

地球へやってきた初期の記憶や傷は情報としてオーラ層の外側にあります。その情報は常に肉体に近い内側のオーラ層へと降りてきています。そうする事で今の私たちの思考や感情・肉体へと影響を与え続け、生きずらさや制限となって現れます。

​その都度、一つ一つの問題へ対して肉体やオーラの内側からアプローチをし癒しと解放が起きる一方で、問題の根本にある傷の情報も内側のオーラ層へと絶えず降りて行き影響を与え続けます。

ジェネシスヒーリングは、魂の根本にある今の生きずらさの原型となる傷に対して働きかけます。

原型部分に癒しと解放が起こることで、そこから影響を受けている他の過去生にも同時に癒しが起こります。また、ソウルグループ全体へと癒しの影響が広がります。

ジェネシスヒーリングは、やってくる新しい時代への転換期の今、人々の意識の解放と進化を促し、サポートをするためにもたらされた、新しいヒーリングなのだと思いす。

漠然とした恐れや不安。よく分からないけれど、こうなってしまう。同じパターンを繰り返してしまう。うまく言葉で説明が出来ないようなものが、ジェネシス期から影響を受けている事が多いようです。

また、これまでにインナーチャイルドや今世での傷、近い過去生の傷に向き合って来られ、沢山解放してきたけれど、まだ奥に何かある気がする方。

高次自然界や天使、ジェネシスの世界観に惹かれる。

​など、何となくジェネシスヒーリングに惹かれる、どなたへもおすすめです。

ワークは他のアルガンザワークと同様に、お客様とヒーラーのハイアーセルフをかえして行われる半自動セッションです。お客様の浄化や活性の状態に対して最善なワークが行われます。

こんにちは、Emanaです。

 

年末からプログレッシブワークのエヴォリューションを受けています。

先日はその4段階目のグレースofセラフィムのアチューメントでした。

 

グレースofセラフィムのプレナイトグリーンのエネルギーから純粋・純正・喜びそのものを感じます。

ソウルが意図して生まれてきた目的を表現していくために、恐れを超えて、そこから前に進んでいけるよう、目覚めを促し、励ましてくれるような、癒しに留まらないセラフの愛を感じました。

 

恐れは幻想なんだ、と、無邪気なエネルギーが教えてくれるようです。

ジェネシスは創世記を意味します。

このワークにおいてのジェネシスとは「地球、人類創成記」を表しています。

​私たちは宇宙存在として、初めて地球を体験した頃の記憶を持っています。その頃の記憶は、オーラ層の外側の層にあります。

ジェネシスヒーリングの成り立ち

Genesis Healing™ は Arganzaオリジナルワークです。

創始者のArganza主宰Amariさんは2017年にヒーラーとしての活動を終えられています。

それまでの十数年間のヒーラ―活動の経験、瞑想体験、アースワーク、神智学や人智学などさまざまな分野からの研究、考察を秩序立てまとめ上げられたアルガンザの集大成のようなエネルギーワークです。

ジェネシスの世界観では、魂(ソウル)が地球を体験しにやってきた初期の記憶を宿しているオーラ層(コーザル体より外側)を「ジェネシス層」と呼んでいます。Amariさんのお話しでは、十数年の現役時代のクライアントセッションのほとんどが、この「ジェネシス層」に刻まれたカルマを癒していくものだったそうです

引退前の数年間は、その流れはより顕著になりGenesis Healing™を体系立てられた後、ご本人も予想されていなかった現役引退という流れへと導かれたそうです。

歴史作家でもあるAmariさんは、ジェネシスビーリングの(地球人類創成記)の世界観をひとつの神話のようにまとめ上げた「the Genesis」を執筆されています。地球や存在たちが非物質だった時代の文明から、レムリア期、アトランティス期と現在プラクティショナー専用のバイブル本となっており、プラクティショナーはこれを元にヒーリングワークを行います。(「the Genesis」は今後一般の方へ向けての販売も予定されています。)

<創始者のAmariさん主宰Arganzaのホームページからも是非ご覧ください>

宇宙存在だった私たちが、初めて地球を体験しにやってきた頃、まだ非物質だった地球と関わりをもったころの記憶や、その中で生まれた傷にまつわる記憶を私たちはオーラ層の中に持っています。​

それは思考パターンや、感じ方、肉体面といった無意識で行っていることの中に現れている様です。

Genesis Healing™ は Arganzaオリジナルワークです。

創始者のArganza主宰Amariさんは2017年に現役を退かれています。

それまでの十数年間のヒーラ―活動の経験と瞑想・アースワークから体験として得られた情報と、神智学、人智学などの分野からの研究、考察を秩序立てまとめ上げられたアルガンザワークの集大成のようなエネルギーワークです。

ジェネシスの世界観では、魂(ソウル)が最初に地球にやってきた頃の記憶を宿しているオーラ層(コーザル体より外側)を「ジェネシス層」と呼んでいます。Amariさんのお話しでは、十数年の現役時代のクライアントセッションのほとんどが、この「ジェネシス層」に刻まれたカルマを癒していくものだったそうで、引退前の数年間それはより顕著となり、Genesis Healing™を体系立て伝授を終えた後、ご本人も予想されていなかった現役引退という流れへと導かれたそうです。

歴史作家でもあるAmariさんは、ジェネシスヒーリングの世界観をひとつの神話のようにまとめ上げた「the Genesis」(アルガンザ版、地球人類創成記)を執筆されています。現在プラクティショナー専用の参考書となっていて、プラクティショナーはこれを元にヒーリングワークを行います。(「the Genesis」は今後一般の方へ向けての販売も予定されています。)

<創始者のAmariさん主宰Arganzaのホームページからも是非ご覧ください>

私たちは遥か昔、魂が宇宙存在として初めて地球へやってきた頃の記憶をオーラの中に持っています。

ジェネシスヒーリングは、その頃の地球との関わりの中で魂に刻まれる事となった傷に働きかけ、癒し解放を促すヒーリングワークです。

その頃の記憶は、オーラ層の外側の層にありますが、常により粒子の重たい肉体に近い内側の層へと降りてくる事で思考や感情、肉体に影響を及ぼしていて、思考パターンや、感じ方、肉体の特徴やその方の持つ雰囲気などに当時の影響が現れています。

また、その頃魂に刻まれた傷も、辛さや悲しみ、生きずらさや制限となって今の私たちに影響を与え続けています。

ジェネシスヒーリングは、今の私たちの生きづらさの元となるような、地球で転生を繰り返す魂にとって最も古く、その後の転生に影響し続けてきた根本の傷に対して癒しと解放を起こすことで、そこから繋がる今の私たちの意識や制限の解放が行われます。また、その影響はソウルグループ全体へも広がります。

私たちは宇宙存在として初めて地球にやってきた頃の記憶を持っています。ジェネシスヒーリングは、まだ非物質だった地球を体験しにやってきた魂が、地球が形作られ、人類が生み出される長い長い歴史(ジェネシス期)の中で生まれ、刻まれた傷へアプローチし癒しと解放促します。

宇宙存在だった魂が初めて地球にやってきた頃の記憶や魂の特徴は、オーラ層の外側の層(コーザル体から外側)に情報として宿っています。それは絶えず、より粒子の重い肉体に近い内側の層へと降りて来て、思考パターンや感じ方、肉体へ影響を与え、その方の持つ雰囲気などとしても現れています。

また、そこで刻まれた傷の記憶は今の私たちに悲しみや痛み、生きずらさや制限となって現れています。

ジェネシスヒーリングは、地球で数えきれないほどの転生を繰り返してきた魂の、根本部分に刻まれている傷に対して働きかけ、浄化と解放を起こす事で、今を生きる私たちの意識の解放や制限の解放、エネルギーの活性が行われます。また、その影響はソウルグループへ広がります。

元気な丈夫な子供時代、学生時代を過ごす一方で、内面では周りと同じように感じる事の出来ない自分、馴染めない自分や周りの世界に戸惑い、不安と疑問を抱えていました。

社会人になるころ、そんな自分を克服したくて、接客業を選び地元の飲食店で働いていました。

2004年アロマテラピーに魅了され事から、エステティック、ボディワークの道へ進みました。

ジェネシス期から影響を受けているようなものは、必ずしもご自身が気づかれているものばかりでは無く、漠然とした恐れや不安、どうしてか分からないけれど繰り返してしまうパターンなど、うまく説明出来ないようなものである事も多いです。

​また、今までに今世の傷やインナーチャイルド、過去生などと色々向き合ってきた中で、まだ奥に何かありそうと感じ、より深い魂の癒しと解放に進もうとされている方。

​よく分からないけれど、ジェネシスヒーリングに惹かれる方、などなどほんの一例ですが、

ジェネシスヒーリングは地球創世と人類創世にまつわる魂の持つ傷を癒すヒーリングワークです。

ジェネシスヒーリングは創始者のArganza Amariさんのヒーラとしての活動の中で

2017年に現役を退かれたご本人の十数年間のヒーラ―活動からの経験や瞑想体験・アースワーク・神智学や人智学などさまざまな分野からの研究、考察などの多くを秩序立てまとめ上げられたワークです。

こんにちは、pure lightのEmana(エマナ)です。

 

長野県の自然あふれる山間の町で生まれ、幼少期を過ごしました。

小学校から現在までを、新潟県で過ごしています。

幼い頃から体は丈夫で、小学校、中学校と短距離走の早い子でした。

一方で、子供ながらに周囲と同じように感じたり楽しめない自分を感じていて、無意識に周囲を観察しては、どんな風に行動したり、発言するのが良いのかを考えていました。

高校卒業で周りが進路を決めていく中、私はやりたい事がまるで分らずにいました。地元の飲食店で働きながら、友人と色々な場所へ出かけては買い物やファッション、美味しいものを楽しむ20代前半を過ごします。

そんな中、転機となったのが、初めて受けたアロママッサージでした。香りとタッチに癒されながら、何か解き放たれるような衝撃を感じた事をよく覚えています。ワクワクしながらアロマとマッサージを学び始め、地元のエステサロンで働らかせてもらうまでになりました。

初めて自分から打ち込める事と出会い、仕事をさせてもらう日々は今までに無い充実した時間でした。多くのお客さまの施術させていただく中で、食生活や生活環境、思考のパターンなどから様々に変化する体質を目の当たりにし、体と心の繋がりに意識が向いていきました。

 

ですが、ある時期から体調を崩すようになりました。

疲れた心身を癒すのに、休みの日には森や自然の中へ出かけることが多くなりました。森に囲まれていると、呼吸が楽になり、癒されるだけで無く心の奥から喜びが湧いてきました。こんな風に喜びを感じられる自分が居るんだ・・と「自然」に対して感じる自分の想いや感覚に気が付く経験となりました。

 

同時に私生活での出来事が重なり、心の苦しい時期に突入していきます。

救いを求めて、読んだこともなかった精神世界の本を色々と読みました。アロマやマッサージ、クリスタルの世界へもより深い癒しを求めて引き込まれていきました。2010年の事でした。

 

その後、多くの癒しの方法を学びながら、抱えてきたものを一つ一つ解放し、癒していく時間を過ごしました。様々な癒しの手法に携わり、ボディワークとヒーリングサロンも経験させてもらいました。

解放の過程で、生きていることがつらくなり、諦めてしまいたくなったり、生きずらさを抱えている自分を責め、そんな自分を傷つけるような経験もしてきましたが、諦めずに来れたのはそこに高次のサポートがあったからなんだと今では思えるようになりました。

2019年にレイキと出会いました。