こんにちは、エマナです。

​ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

今日は、先日リリースしたアポロン&アルテミスについて私の感じた事なを書いてみたいと思います。

私がこのワークを受けたのは昨年の春でした、きっかけはその頃進んでいたジェネシス講座で「ノストラム」というエネルギ―でした。そのエネルギーのアチューメントで、とても大きな解放を感じたのでした。

「ノストラム(神の秘薬)」は、アトランティスで戦士として駆り出されたエルフの男性性にまつわる傷の処方箋として生まれた光線で、本来光のあるところへ光を戻していくような性質があります。

アチューメントの当日、座学の時間からどうしてか鼓動が激しくなり、いつもに無い緊張感を感じていました。

エネルギーが流れ始めると、顕在意識の私では無い、ずっと深いところで、この浄化の時が来たことを震えながら感激しているのを感じていました。

 

その体験がとても印象的だったので、同じエルフと関わりの深いワーク、アポロン&アルテミスのセッションを受けました。

 

秋に、私自身の癒しと統合のために、そして似たテーマをお持ちの方へワークのエネルギーをとどけしたい気持ちで伝授を受けました。

当初は昨年に新メニューとしてリリースのつもりでいましたが、その後受けさせていただいた「乳海撹拌」つい先日最終段階を終えた「エヴォリューション」がアポロン&アルテミスをご提供する者として必要だったのかもしれません。

 

昨年春、ジェネシスで起きた大きな解放がきっかけとなり、直感的にアポロン&アルテミスのセッションを受けました。

セッションでは、男女性エネルギーのアンバランスの始まりになるような、レムリアやエルフ界でのカルマを整理していただきました。その時頂いたレポートに「閉ざされていたものが開く」とメッセージ性を感じられた出来事が書かれていたのですが、振りかえると

その後男性性のテーマが浮上しだして、秋にアポロン&アルテミスの伝授を受けてから

秋に自身のエルフの男性体の癒しと統合、わたしと似たテーマを持つ方へエネルギーを届ける気持ちで伝授を受けました。

​私はアポロンのエネルギーによって自分の中の男性性が活力を取り戻していくのを感じていました。

 

こんにちは、エマナです。

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^

今年は大雪に見舞われた新潟ですが、最近は暖かい日が続き春の訪れを感じています。

耳にする周りの様子などからも、一つの大きな区切りの様な雰囲気を感じています。

私自身も、先日はアルガンザワークプログレッシブワークの一つエボリューションの最終段階を終える事が出来ました。エボリューションは、誰もが魂の核に持っている「セラフ性」に点火をしていくワークなのですが、より深い部分へ触れていく事から、浄化力も強いですが、その分前に進むための力もたっぷりと注がれるワークだと感じています。

pure lightでもメニューに加わりますので、upをお待ちください^^

・・・・・・・・・・・・・・・・

前のブログにも昨年は本当に沢山のArganzaワークを体験させて頂いたことを書いていました。

 

今日はその内の一つアポロン&アルテミスをご紹介させていただきます。

 

このワークは秋に伝授を受けたのですが、当初の予定をだいぶ過ぎて「乳海撹拌」と「エヴォリューション」終え区切りと感じた今、リリースとなりました。

この流れが、ワークをご提供させていただくにあたって必要だったのかもしれません。

昨年の春に浮上し始めた、男性性の癒しが2020年はテーマの一つとなっていました。

最初のきっかけは、昨年春のジェネシスでの大きな解放の経験でした。

その後アポロンアルテミスのセッションを受けました。

セッションでは男女性のエネルギーバランスの偏りの始まりのようなレムリア期の記憶の修復、エネルギーの統合をしていただきました。

セッションレポートで「閉ざされたものが開く」というメッセージ性を感じられた出来事を伝えて頂いたのですが、振り返るとこの時のセッションで開放されたものを乳海撹拌、エヴォリューションの流れの中で時間をかけて統合しながら、関連するより根深い部分に乳海撹拌、エボリューションを通じて取り組んでいたのだと思います。

​アポロン&アルテミス

私は、アポロン&アルテミスのエネルギーをきっかけに、その後のセルフワーク中で、自分の中に男性的なエネルギーを感じる様になりました、そしてそれは無意識に自分の中には無いものだと思っていたことにも気づかされました。

また、発信する事への苦手意識や、社会に一人で立つ事への恐れ、

こんにちは、エマナです。

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^

今年は大雪に見舞われた新潟も最近は暖かい日が続き春の訪れを感じています。

耳にする周りの様子などからも、一つの大きな区切りの様な雰囲気と、新たな始まりを感じています。

私自身も、先日はアルガンザワークプログレッシブワークの一つエボリューションの最終段階を終える事が出来ました。エボリューションは、誰もが魂の核に持っている「セラフ性」に点火をしていくワークなのですが、より深い部分へ触れていく事から、浄化力も強いですが、その分前に進むための力もたっぷりと注がれるワークだと感じています。

pure lightでもメニューに加わりますので、upをお待ちください^^

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今日は、昨年の秋に伝授を受けたArganzaワーク「アポロン&アルテミス」のご紹介です。

このワークは対等な「男女性バランス」がテーマとなっていて、内側からそのバランスを整えていくワークなんですね。

私は、昨年の春のジェネシスがきっかけとなって男性性の癒しが浮上しました。

​その流れの中で男性性と女性性について考える事が自然と多くなりました。

こんにちは、エマナです。

ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

今年は大雪に見舞われた新潟ですが、最近は暖かい日が続き春の訪れを感じています。

耳にする周りの様子や、私自身も昨年末から受けていたプログレッシブワークの「エヴォリューション」の最終段階を先日迎えることが出来て、一つの区切りと新たな始まりの雰囲気を感じています。

「エヴォリューション」は誰の魂の核にも眠っている「セラフ性」「天使性」に点火をしていくワークですが、触れていく部分が深い分、浄化力も強いですがその分、前に進める力も大きいワークと感じました。

3月中にピュアライトの新メニューとしてリリースさせていただこうと思っています。

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今日はもう一つ、秋に伝授を受けた「アポロン&アルテミス」をご紹介をさせていたいただきたいと思います。

このワークは、これからやってくるアクエリアス時代に相応しい男女性バランスを自分の内側に作る事、ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

 

今日は、先日リリースしたアポロン&アルテミスについて私の感じた事なを書いてみたいと思います。

 

 

私がこのワークを受けたのは昨年の春でした、きっかけはその頃進んでいたジェネシス講座で「ノストラム」というエネルギ―でした。そのエネルギーのアチューメントで、とても大きな解放を感じたのでした。

 

 

「ノストラム(神の秘薬)」は、アトランティスで戦士として駆り出されたエルフの男性性にまつわる傷の処方箋として生まれた光線で、本来光のあるところへ光を戻していくような性質があります。

 

アチューメントの当日、座学の時間からどうしてか鼓動が激しくなり、いつもに無い緊張感を感じていました。

 

エネルギーが流れ始めると、顕在意識の私では無い、ずっと深いところで、この浄化の時が来たことを震えながら感激しているのを感じていました。

 

 

 

その体験がとても印象的だったので、同じエルフと関わりの深いワーク、アポロン&アルテミスのセッションを受けました。

 

 

 

秋に、私自身の癒しと統合のために、そして似たテーマをお持ちの方へワークのエネルギーをとどけしたい気持ちで伝授を受けました。

 

 

当初は昨年に新メニューとしてリリースのつもりでいましたが、その後受けさせていただいた「乳海撹拌」つい先日最終段階を終えた「エヴォリューション」がアポロン&アルテミスをご提供する者として必要だったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年春、ジェネシスで起きた大きな解放がきっかけとなり、直感的にアポロン&アルテミスのセッションを受けました。

 

 

セッションでは、男女性エネルギーのアンバランスの始まりになるような、レムリアやエルフ界でのカルマを整理していただきました。その時頂いたレポートに「閉ざされていたものが開く」とメッセージ性を感じられた出来事が書かれていたのですが、振りかえると

 

 

その後男性性のテーマが浮上しだして、秋にアポロン&アルテミスの伝授を受けてから

 

 

秋に自身のエルフの男性体の癒しと統合、わたしと似たテーマを持つ方へエネルギーを届ける気持ちで伝授を受けました。

 

 

​私はアポロンのエネルギーによって自分の中の男性性が活力を取り戻していくのを感じていました。

 

 

 

 

 

こんにちは、エマナです。

 

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^

 

 

今年は大雪に見舞われた新潟ですが、最近は暖かい日が続き春の訪れを感じています。

 

 

耳にする周りの様子などからも、一つの大きな区切りの様な雰囲気を感じています。

 

 

私自身も、先日はアルガンザワークプログレッシブワークの一つエボリューションの最終段階を終える事が出来ました。エボリューションは、誰もが魂の核に持っている「セラフ性」に点火をしていくワークなのですが、より深い部分へ触れていく事から、浄化力も強いですが、その分前に進むための力もたっぷりと注がれるワークだと感じています。

 

 

pure lightでもメニューに加わりますので、upをお待ちください^^

 

 

 

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前のブログにも昨年は本当に沢山のArganzaワークを体験させて頂いたことを書いていました。

 

 

 

今日はその内の一つアポロン&アルテミスをご紹介させていただきます。

 

 

 

このワークは秋に伝授を受けたのですが、当初の予定をだいぶ過ぎて「乳海撹拌」と「エヴォリューション」終え区切りと感じた今、リリースとなりました。

 

 

この流れが、ワークをご提供させていただくにあたって必要だったのかもしれません。

 

 

昨年の春に浮上し始めた、男性性の癒しが2020年はテーマの一つとなっていました。

 

 

最初のきっかけは、昨年春のジェネシスでの大きな解放の経験でした。

 

 

その後アポロンアルテミスのセッションを受けました。

 

セッションでは男女性のエネルギーバランスの偏りの始まりのようなレムリア期の記憶の修復、エネルギーの統合をしていただきました。

 

 

セッションレポートで「閉ざされたものが開く」というメッセージ性を感じられた出来事を伝えて頂いたのですが、振り返るとこの時のセッションで開放されたものを乳海撹拌、エヴォリューションの流れの中で時間をかけて統合しながら、関連するより根深い部分に乳海撹拌、エボリューションを通じて取り組んでいたのだと思います。

 

 

 

​アポロン&アルテミス

 

 

私は、アポロン&アルテミスのエネルギーをきっかけに、その後のセルフワーク中で、自分の中に男性的なエネルギーを感じる様になりました、そしてそれは無意識に自分の中には無いものだと思っていたことにも気づかされました。

 

 

また、発信する事への苦手意識や、社会に一人で立つ事への恐れ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、エマナです。

 

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^

 

 

今年は大雪に見舞われた新潟も最近は暖かい日が続き春の訪れを感じています。

 

 

耳にする周りの様子などからも、一つの大きな区切りの様な雰囲気と、新たな始まりを感じています。

 

 

私自身も、先日はアルガンザワークプログレッシブワークの一つエボリューションの最終段階を終える事が出来ました。エボリューションは、誰もが魂の核に持っている「セラフ性」に点火をしていくワークなのですが、より深い部分へ触れていく事から、浄化力も強いですが、その分前に進むための力もたっぷりと注がれるワークだと感じています。

 

 

pure lightでもメニューに加わりますので、upをお待ちください^^

 

 

 

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今日は、昨年の秋に伝授を受けたArganzaワーク「アポロン&アルテミス」のご紹介です。

 

 

このワークは対等な「男女性バランス」がテーマとなっていて、内側からそのバランスを整えていくワークなんですね。

 

 

私は、昨年の春のジェネシスがきっかけとなって男性性の癒しが浮上しました。

 

 

​その流れの中で男性性と女性性について考える事が自然と多くなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、エマナです。

 

ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

 

 

今年は大雪に見舞われた新潟ですが、最近は暖かい日が続き春の訪れを感じています。

 

耳にする周りの様子や、私自身も昨年末から受けていたプログレッシブワークの「エヴォリューション」の最終段階を先日迎えることが出来て、一つの区切りと新たな始まりの雰囲気を感じています。

 

 

「エヴォリューション」は誰の魂の核にも眠っている「セラフ性」「天使性」に点火をしていくワークですが、触れていく部分が深い分、浄化力も強いですがその分、前に進める力も大きいワークと感じました。

 

3月中にピュアライトの新メニューとしてリリースさせていただこうと思っていますので、ご興味の方はぜひご覧になて下さいね。

 

 

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今日は新しいメニュー「アポロン&アルテミス」のご紹介をさせていただきたいとます。

昨年は男性性の癒しが私自身のテーマの一つとなっていたのですが、そのきっかけは春のジェネシスで体験した大きな解放でした。そこで、エルフの傷の癒し

私自身は以前から男性性の弱さを自分でも自覚をしていたのですが、それが顕著に現れたのが会社員を辞めて自立しようとした時でした。ヒーリングをご紹介して前へ進みたい自分と、まるでそれを止めるような引っ張るもう一人の自分が居るようでした。それがきっかけで、幼い頃から離れて暮らしていた父との関係にスポットが当たり、インナーチャイルドの癒しと解放が起こり始めました。

2019年の春アルガンザでの学びがスタートして臼井レイキを習得中に大きな区切りを感じたのでした。

​2020の春ジェネシスをきっかけに

こんにちは、エマナです。

 

こんにちは、エマナです。

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^

先日はアルガンザワークプログレッシブワーク「エボリューション」の最終段階を終える事が出来ました。

エボリューションは、誰もが魂の核に持っている「セラフ性」を5回のセッションを通して目覚めさせていくワークなのですが、より深い部分へ触れていく事から、浄化力も強いのですが、その分前に進むための力もたっぷりと注がれるワークだと実感しています。

purelightでも準備ができ次第upさせていただきますので、ご興味のある方はぜひご覧になってください。

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今日は新メニューのアポロンアルテミスをご紹介したいと思います。

男女性のバランスがテーマとなったワークなので伝授を受けてから男女性について考えさせ